レーシックの紹介制度を有効活用

最近におきましては安全性への配慮から、どのクリニックも割引制度をしていないことがあります。
しかし今現在でも実施しているクリニックは存在しているので比較サイトを参考にして探してみてください。

 

レーシックにおける紹介制度というのは、友人や知人がレーシックを検討している時に有効的に使いましょう。
謝礼金の制度は双方が得をするシステムとなっているので積極的に利用しましょう。
レーシックの手術を受けた患者さんが他の人を紹介し、その人がレーシックを受けた場合におきましては、謝礼金が貰える制度が中にはあります。
ギフト券などを受け取ることが出来る利点だけではなく、紹介された人も割安価格でレーシック手術を受けることが出来るのが一般的です。 もしこれからレーシッククリニックを探そうと考えているのでしたら、簡単な気持ちで探してはいけません。
最も大切なことは医師の経験であり、口コミサイトなどで数々のレーシックに関する情報収集をするようにしましょう。



レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:18年11月26日

読者様
オハYo!!ヽ(*´Д`*)ノ 。o○(ネムィ(*σД-*)。o゚)

「3歳でめがねをかけるのかあ…」
ため息をつきながら、幼い息子の手をひいて
眼科指定の眼鏡店に向かったのは、かれこれ4年前のことです。

息子は生まれつき片目の視力の発達が悪くて、
眼鏡治療をすることになったのです。

その時、ミーの頭にあったのは、
「めがねをかけるとかわれるだろうなあ」
という思いでした。

実際、近所の悪ガキどもには、いろいろ言われました。
メガネザルはもちろん、のび太、とか、おいメガネ、とか…

でも眼鏡治療のかいあって、
息子の視力は無事に発達してきました。

最初は我が子がめがねをかけることに抵抗があったミーですが、
めがねのおかげで学びんだこともあったし、
いろいろ面白い体験もしたなぁと思っています。

1個目のめがねは、息子が公園で遊んでいる時に、
他の娘とおでこをこっつんこした拍子に、
真ん中でぱっきり二つに折れてしまいました。

痛いのとめがねが壊れたのがショックで泣きじゃくる息子、
4万円もするめがねを買い替えねばならないことをとっさに考えて、
ボー然とするミー。

あの冬の夕方の光景は忘れられません。
でも決して嫌な思い出ではないのです。
どちらかというと「クスッ」となる思い出で、
よくできたコメディ・タッチの映画の一場面のように心に焼き付いています。

その後作った2つ目のめがねは、
ある日ちょっとはずして公園のベンチに置いたのが紛失し、
ひと月後ベンチ脇の砂場から出てきました。

多分、よその娘が、
「ちょっと困らせてやろう」ぐらいの
イタズラ心で砂に埋めたのだろうと思います。
まさか4万円もするめがねだとは思ってもみなかったんでしょうね…

さあご飯食べよ〜っと。